ejo090の日記

みなさんの数分を無駄にするように毎日がんばります。コメントあると中の人めっちゃ喜びます。

もんじゃの悪いところ

この記事はもんじゃ Advent Calendar 2016 3日目の記事です。
いやぁ!今日はとても12月3日って感じの日ですね!
先日から数日経った気がしてしまうくらい充実した日でした!

それではタイトルの通りの文言を書いていきます。

もんじゃの悪いところ

見た目が悪い

はじめに、よくもんじゃに対する文句として言われるのは見た目に関してが大部分かと思われます。
なにに見えるかはあえていいませんが、たしかに見ようと思えばそれに見えることはあるかと思います。
これに関してはなんともいえませんね。見えるものを見えなくするというのは難しいものです。
そのように認識してしまっているものはそのようにしか見えないものです。おいしさでカバーしましょう。

食べ時がわからない

先日の記事で食感が変わると書きましたが、これが逆に欠点として考えられるパターンもあります。
私としては、「液状でもんじゃがコテで取れないという状況でなければいつ食べてもよい」という認識になります。あえて半生の状態のを食べるのもよし、しっかりと焼けた状態のを食べるのもよしです。
なるべく焼けた状態のが食べたい場合は、ガスであれば弱火にする、ホットプレートであれば温度を下げるなどの対応をしないと一瞬で焦げるので適宜対応するとよいかもしれません。

作るのが面倒

もんじゃは基本的に自分で作るものです。諦めてください。
むしろ自分で楽しんでつくるようにしていきましょう。それがもんじゃです。

食べるのが面倒

鉄板からいちいちチマチマもんじゃをよくわからん小さいヘラで食べるのが面倒?うんうんそれもまたモンカツだね。

ひとりで行きづらい

鉄板焼き屋は基本的にひとりで行く場所という共通認識が少ないようで、このように考えている人と店が多いですが、もんじゃはひとりでもおいしいです。
どうしても鉄板焼き屋でカウンターが存在するというお店は限られてくるもので、ほとんどはテーブル席になるかと思います。これはこの世間が鉄板焼きに与えているものが影響すると思います。
もんじゃ以上に鉄板焼きが好まれて食べられている大阪・広島では自分で焼く必要がないためカウンター席があるお店も多いのでしょうか。気になるところです。
もしかしたら"一人鉄板焼き"屋さんというものはビジネスチャンスなのでは?どうぞご検討のほどを。

今日は以上です。また書くかも。 じゃぁ!